- 9697
- 2026/09/03
- 時価
- 2兆2311億円
- PER 予
- 30.19倍
- 2010年以降
- 10.01-64.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.12倍
- 2010年以降
- 1.21-13.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 20.25%
- ROA 予
- 16.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 207億2600万
- 2025年9月30日 +89.78%
- 393億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損益の調整額△4,364百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,364百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/10/30 11:32
3.セグメント損益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターライセンス事業等を含んでおります。
2.セグメント損益の調整額△5,223百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,223百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/10/30 11:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、9月に開催された「東京ゲームショウ2025」において、今後発売予定のタイトル試遊などを中心とした当社出展ブースが活況を呈しました。さらに、併せて発表された「日本ゲーム大賞2025」において、『モンスターハンターワイルズ』が年間作品部門で「優秀賞」を受賞するとともに、今期発売を発表の『バイオハザード レクイエム』および『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』をはじめとする4作品がフューチャー部門で選出され、今後のタイトル販売に弾みをつけました。2025/10/30 11:32
この結果、売上高は498億52百万円(前年同期比25.3%増)、営業利益は313億78百万円(前年同期比52.0%増)となりました。
② アミューズメント施設事業