当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 1億4103万
- 2015年9月30日 +33.51%
- 1億8828万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益面におきましては、見積り精度の向上、大口案件の選択受注及び原価管理の徹底及び海外関連企業よりの配当金の増額などにより、前年同期比では増収増益となりました。2015/11/12 9:40
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高55億52百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益1億95百万円(同109.6%増)、経常利益3億15百万円(同54.7%増)、四半期純利益は1億88百万円(同33.5%増)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/12 9:40
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 15円63銭 20円80銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 141,031 188,285 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 141,031 188,285 普通株式の期中平均株式数(千株) 9,024 9,052 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 15円62銭 20円79銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(千株) 3 12 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -