当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2017年3月31日
- 1606万
- 2018年3月31日 +65%
- 2650万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製品別の販売状況は、「クリーンルーム」「エアーシャワー」「クリーンサプライ商品」が大幅に増加しました。「クリーンブース」「安全キャビネット」は微増でしたが、「クリーンベンチ」「サーマルクリーンチャンバー」は減少しました。収益面におきましては、売上高の増加により、増益となりました。2018/05/14 9:51
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高22億28百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益53百万円(同152.0%増)、経常利益44百万円(同64.5%増)、四半期純利益は26百万円(同65.0%増)となりました。
(2) 資産、負債及び純資産の状況 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/05/14 9:51
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年3月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 1円80銭 2円98銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 16,063 26,504 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 16,063 26,504 普通株式の期中平均株式数(株) 8,905,931 8,905,868 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 1円80銭 2円97銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 2,732 30,211 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -