営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 1億2598万
- 2019年9月30日 +193.75%
- 3億7008万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益面におきましては、売上高が増加し、標準品の拡販及び基幹部品の内製化を進めたことにより、前年同期比で増益となりました。2019/11/14 16:18
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高78億96百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益3億70百万円(同193.8%増)、経常利益5億12百万円(同78.9%増)、四半期純利益は3億66百万円(同76.7%増)となりました。
② 財政状態