売上高
個別
- 2019年9月30日
- 78億9600万
- 2020年9月30日 +5.98%
- 83億6802万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4)災害等について2020/11/13 15:36
地震等の自然災害や新興感染症の流行、事故、テロ等により、当社の生産拠点や設備等が損害を受ける可能性及び営業及び生産活動が中断する可能性があります。さらに原材料等の供給不足が生じた場合、電力・物流・人の移動をはじめとする社会機能が低下した場合等には、当社の操業が中断し売上高が減少する可能性、生産拠点等の修復または代替のために多額な費用と時間を要する可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品別の販売状況は、「クリーンパーティション」「陰圧ユニット」「安全キャビネット」等の感染症対策製品が増加しました。また「クリーンルーム」「サーマルクリーンチャンバー」等は減少しました。2020/11/13 15:36
収益面におきましては、売上高が増加し、感染症対策機器等の標準的な装置の拡販により、前年同期比で増収増益となりました。
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高83億68百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益8億43百万円(同128.0%増)、経常利益9億88百万円(同92.8%増)、四半期純利益は7億1百万円(同91.6%増)となりました。