流動資産
個別
- 2021年12月31日
- 153億9491万
- 2022年9月30日 -9.41%
- 139億4549万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期累計期間の売上高は183,061千円減少し、売上原価は139,505千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ43,556千円減少しております。また、利益剰余金の当期期首残高は78,987千円増加しております。2022/11/14 15:20
収益認識会計基準を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期会計期間末における総資産は192億42百万円と前事業年度末に比べ7億25百万円(3.6%)の減少となりました。2022/11/14 15:20
流動資産は139億45百万円であり、前事業年度末に比べ14億49百万円(9.4%)の減少となりました。主な内訳は、現金及び預金14億91百万円の減少、受取手形、売掛金及び契約資産4億52百万円の増加、電子記録債権1億22百万円の減少及び棚卸資産3億18百万円の減少となります。
固定資産は52億97百万円であり、前事業年度末に比べ7億23百万円(15.8%)の増加となりました。主な内訳は、赤城スマートファクトリー竣工等に伴う有形固定資産4億96百万円の増加及び投資その他の資産2億45百万円の増加となります。