ZACROS(7917)の売上高 - 情報電子の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 94億4900万
- 2014年6月30日 -0.87%
- 93億6700万
- 2015年6月30日 +0.88%
- 94億4900万
- 2016年6月30日 -8.36%
- 86億5900万
- 2017年6月30日 +11.14%
- 96億2400万
- 2018年6月30日 +0.8%
- 97億100万
- 2019年6月30日 +0.33%
- 97億3300万
- 2020年6月30日 +2.83%
- 100億800万
- 2021年6月30日 +25.04%
- 125億1400万
- 2022年6月30日 +4.44%
- 130億7000万
- 2023年6月30日 -31.04%
- 90億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額はセグメント間取引消去であります。2023/08/10 16:00
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (各報告セグメントの主要製品)2023/08/10 16:00
(注)1.OA機器関連包装については、情報電子事業から環境ソリューション事業へ事業区分を変更しております。事業区分 製品分野 主要製品 容器 プラスチック製液体容器(バッグインボックス等) 情報電子 ディスプレイ関連 プロテクトフィルム(偏光板用プロテクト等) 剥離フィルム 電子部材関連他 情報記録用材(層間絶縁フィルム等) 剥離フィルム その他情報関連機器用材
2.化成品については、環境ソリューション事業及び情報電子事業から産業インフラ事業へ事業区分を変更しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、原材料、エネルギーコスト増加の影響に対しては、生産効率の向上や価格転嫁などの収益改善施策を継続的に推進しておりますが、情報電子事業の減収影響や、研究開発費・戦略費をはじめとする固定費が増加したことなどから、前年同期比で減益となりました。2023/08/10 16:00
この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高318億93百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益20億64百万円(前年同期比16.8%減)、経常利益22億1百万円(前年同期比23.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益19億52百万円(前年同期比21.8%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。