ZACROS(7917)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築資材の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億2400万
- 2014年12月31日 +42.86%
- 3億2000万
- 2015年12月31日 +31.25%
- 4億2000万
- 2016年12月31日 -6.67%
- 3億9200万
- 2017年12月31日 +164.54%
- 10億3700万
- 2018年12月31日 +5.79%
- 10億9700万
- 2019年12月31日 +29.35%
- 14億1900万
- 2020年12月31日 +12.68%
- 15億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (各報告セグメントの主要製品)2024/02/14 16:00
(注)1.OA機器関連包装については、情報電子事業から環境ソリューション事業へ事業区分を変更しております。事業区分 製品分野 主要製品 その他情報関連機器用材 産業インフラ 建築資材関連 ビル用煙突、ボイドスラブ、空調用配管 土木資材関連 トンネル用資材 化成品(注)2 プラスチック原料・商品及び関連機械
2.化成品については、環境ソリューション事業及び情報電子事業から産業インフラ事業へ事業区分を変更しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (産業インフラ事業)2024/02/14 16:00
化成品については、中国の子会社を連結の範囲に含めたことなどにより増収増益となりました。建築資材関連においては、空調用配管の売上が好調に推移し、集合住宅向けボイドスラブ(床構造部材)の販売も前年同期を上回りましたが、煙突工事の売上は減少となりました。土木資材関連については、トンネル用資材の売上が増加しました。事業全体では増収増益となりました。
この結果、売上高は240億10百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は24億74百万円(前年同期比17.3%増)となりました。