ZACROS(7917)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報電子の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年12月31日
- 41億2800万
- 2014年12月31日 +12.33%
- 46億3700万
- 2015年12月31日 -4.68%
- 44億2000万
- 2016年12月31日 -30.52%
- 30億7100万
- 2017年12月31日 +13.77%
- 34億9400万
- 2018年12月31日 -10.25%
- 31億3600万
- 2019年12月31日 -0.06%
- 31億3400万
- 2020年12月31日 +1.28%
- 31億7400万
- 2021年12月31日 +16.01%
- 36億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (各報告セグメントの主要製品)2024/02/14 16:00
(注)1.OA機器関連包装については、情報電子事業から環境ソリューション事業へ事業区分を変更しております。事業区分 製品分野 主要製品 容器 プラスチック製液体容器(バッグインボックス等) 情報電子 ディスプレイ関連 プロテクトフィルム(偏光板用プロテクト等) 剥離フィルム 電子部材関連他 情報記録用材(層間絶縁フィルム等) 剥離フィルム その他情報関連機器用材
2.化成品については、環境ソリューション事業及び情報電子事業から産業インフラ事業へ事業区分を変更しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/02/14 16:00
当第3四半期連結累計期間における経営成績は、ウェルネス事業、環境ソリューション事業では減収となりましたが、情報電子事業、産業インフラ事業では増収となったことから、当社グループの売上は前年同期比で増収となりました。
損益面では、原材料の高騰、人件費の増加、研究開発費の増加などの減益要因があったものの、生産効率の向上・価格転嫁などの収益向上施策の推進により、営業利益、経常利益は前年同期比で増益となりました。その一方、偶発損失引当金繰入額の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となりました。