経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 68億9000万
- 2019年12月31日 +3.92%
- 71億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、研究開発費・戦略費の投入等による固定費の増加に加え、情報電子事業の主力事業のプロテクトフィルムにおいてパネル業界の需要減退に伴う減収影響を大きく受けましたが、ライフサイエンス事業、建築資材事業における増収効果、海外子会社の収支改善などにより、前年同期比で増益となりました。2020/02/14 16:03
この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高868億85百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益69億51百万円(前年同期比6.4%増)、経常利益71億60百万円(前年同期比3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益46億85百万円(前年同期比6.2%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。