構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億5400万
- 2020年3月31日 -16.88%
- 1億2800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/19 16:00
定率法によっております。ただし、沼田事業所の建物(附属設備を除く)及び1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
- #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/19 16:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具 5百万円0 1百万円- 工具、器具及び備品 0 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/19 16:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 15 41 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/19 16:00
定率法によっております。ただし、当社沼田事業所の建物(附属設備を除く)及び国内において1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、一部の在外連結子会社については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~15年