退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 2億7650万
- 2014年9月30日 -65.4%
- 9566万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/14 10:20
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が189,281千円減少し、利益剰余金が121,821千円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は64億92百万円となり、前連結会計年度末と比較して12億65百万円減少いたしました。その減少の主な内訳は、リース債務が1億99百万円減少し15億87百万円、未払法人税等が9億75百万円減少し4億75百万円となりました。2014/11/14 10:20
固定負債は44億83百万円となり、前連結会計年度末と比較して5億33百万円減少いたしました。その減少の主な内訳は、リース債務が3億54百万円減少し20億76百万円、退職給付に係る負債が1億80百万円減少し95百万円となりました。
純資産は488億6百万円となり、前連結会計年度末と比較して7億42百万円減少いたしました。その減少の主な内訳は、自己株式が16億76百万円増加し96億31百万円となりました。