営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 3億7959万
- 2018年6月30日 +182.6%
- 10億7272万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額1,837千円には、セグメント間取引消去1,837千円が含まれております。2018/08/14 9:30
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/14 9:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは「お客様お役立ち精神」を掲げ、全てのお客様の満足を勝ちとるために、開発型企業グループとして独創的な発想で製品や仕組みを世の中に生み出し、社会に貢献できる企業を目指して活動しております。開発から製造、販売、アフターサービスに至る一貫体制で、製造原価の低減や多様化する顧客ニーズに適した製品を開発・販売するとともに、充実したアフターサービス体制で付加価値の向上に努め、アミューズメント事業を基盤事業に自動認識システム関連事業、ホテル関連事業を展開いたしました。2018/08/14 9:30
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高60億89百万円(前年同四半期比15.2%増)、営業利益10億72百万円(同182.6%増)、経常利益12億72百万円(同140.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億98百万円(同38.1%減)となりました。なお、特別損失として役員退職慰労金9億73百万円を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となりました。
セグメントの実績は次のとおりであります。