マースグループ HD(6419)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 13億8459万
- 2011年6月30日 -22.25%
- 10億7655万
- 2012年6月30日 +97.04%
- 21億2128万
- 2013年6月30日 -38.99%
- 12億9416万
- 2014年6月30日 -11.19%
- 11億4935万
- 2015年6月30日 +8.34%
- 12億4519万
- 2016年6月30日 -24.49%
- 9億4024万
- 2017年6月30日 -59.63%
- 3億7959万
- 2018年6月30日 +182.6%
- 10億7272万
- 2019年6月30日 -22.13%
- 8億3529万
- 2020年6月30日
- -1億6960万
- 2021年6月30日
- 3億2221万
- 2022年6月30日 -6.61%
- 3億91万
- 2023年6月30日 +826.57%
- 27億8818万
- 2024年6月30日 +75.52%
- 48億9391万
- 2025年6月30日 -50.44%
- 24億2559万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△114,309千円には、セグメント間取引消去2,790千円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用等△117,100千円が含まれております。2023/08/14 9:25
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 9:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループはアミューズメント関連事業、自動認識システム関連事業、ホテル・レストラン関連事業の各事業を通じてお客様の「満足」を勝ち取るために新たな付加価値の追求をしてまいりました。また、変化する市場環境に柔軟に対応するため、各事業会社の役割や責任の明確化、意思決定の迅速化を推し進めるとともに、人づくりや組織づくりの再構築を図ってまいりました。2023/08/14 9:25
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高83億59百万円(前年同四半期比144.4%増)、営業利益27億88百万円(同826.6%増)、経常利益31億36百万円(同489.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億27百万円(同534.2%増)となりました。
セグメントの実績は次のとおりであります。