営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 8億3529万
- 2020年6月30日
- -1億6960万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△68,629千円には、セグメント間取引消去975千円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用等△69,604千円が含まれております。2020/08/14 10:23
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/14 10:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループはアミューズメント関連事業、自動認識システム関連事業、ホテル関連事業の各事業を通じてお客様の「満足」を勝ち取るために新たな付加価値の追求をしてまいりました。また、変化する市場環境に柔軟に対応するため、持株会社体制へ移行し、各事業会社の役割や責任を明確に定め、意思決定の迅速化や機動的な事業運営を強力に推し進めてまいりました。その方針に基づき、2020年4月1日には多様化する顧客ニーズに対してきめ細かいサービスを提供していくため、販売体制を見直し、株式会社マースシステムズ東日本、株式会社マースシステムズ東海、株式会社マースシステムズ西日本の3社販売体制へと移行しました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により営業活動は制限され、厳しい状況となりました。2020/08/14 10:23
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高32億62百万円(前年同四半期比38.5%減)、営業損失1億69百万円(前年同四半期は8億35百万円の利益)、経常利益10百万円(前年同四半期比98.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3百万円(同99.5%減)となりました。
セグメントの実績は次のとおりであります。