営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 8億995万
- 2021年12月31日 +60.74%
- 13億192万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△192,103千円には、セグメント間取引消去3,387千円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用等△195,490千円が含まれております。2022/02/14 12:14
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 12:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループはアミューズメント関連事業、自動認識システム関連事業、ホテル関連事業の各事業を通じてお客様の「満足」を勝ち取るために新たな付加価値の追求をしてまいりました。また、変化する市場環境に柔軟に対応するため、持株会社体制へ移行し、各事業会社の役割や責任を明確に定め、意思決定の迅速化や機動的な事業運営を強力に推し進めてまいりました。しかしながら、長引く新型コロナウイルス感染症の影響を受け、市場は消費低迷により低い水準で推移しており、営業活動は厳しいものとなりました。2022/02/14 12:14
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高110億43百万円(前年同四半期比0.4%増)、営業利益13億1百万円(同60.7%増)、経常利益21億37百万円(同93.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に投資有価証券売却益11億55百万円、特別損失に投資有価証券評価損7億67百万円を計上したことから16億50百万円(同188.8%増)となりました。
セグメントの実績は次のとおりであります。