- 6419
- 2026/09/07
- 時価
- 724億円
- PER 予
- 8.54倍
- 2010年以降
- 4.59-42.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.46-2.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.7%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 7.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2022年3月31日
- 13億7360万
- 2023年3月31日 -60.16%
- 5億4728万
個別
- 2022年3月31日
- 4億4400万
- 2023年3月31日 -3.87%
- 4億2681万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失の認識に至った経緯2023/06/30 9:52
ホテル・レストラン関連事業の静岡県御殿場市の宿泊施設について、売上高は新型コロナウイルス感染症の収束に伴い回復傾向にはありますが、営業活動から生じる損益が継続してマイナスになっている為、当連結会計年度において減損損失の認識の要否の判定を行いました。その結果、減損損失の認識が必要とされた為、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3) 減損損失の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループはアミューズメント関連事業、自動認識システム関連事業、ホテル・レストラン関連事業の各事業を通じてお客様の「満足」を勝ち取るために新たな付加価値の追求をしてまいりました。また、変化する市場環境に柔軟に対応するため、各事業会社の役割や責任の明確化、意思決定の迅速化を推し進めるとともに、人づくりや組織づくりの再構築を図ってまいりました。2023/06/30 9:52
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高203億46百万円(前期比34.7%増)、営業利益41億26百万円(同161.4%増)、経常利益47億30百万円(同89.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益に投資有価証券売却益5億43百万円、特別損失に減損損失5億9百万円を計上したことから31億44百万円(同69.5%増)となりました。
セグメントの実績は次のとおりであります。