- #1 会計方針に関する事項(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、ホテル・レストラン事業用資産については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/24 9:32- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定資産
当連結会計年度末の固定資産の残高は416億32百万円(前連結会計年度末349億96百万円)となり、66億35百万円増加しました。増加の主な内訳は、投資有価証券(161億13百万円から208億50百万円へ47億37百万円増加)、建物及び構築物(純額)(57億91百万円から67億99百万円へ10億7百万円増加)であります。
流動負債
2026/06/24 9:32- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~65年
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