7908 きもと

7908
2026/05/08
時価
126億円
PER
17.85倍
2010年以降
赤字-425.77倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.28-1.76倍
(2010-2026年)
配当
3.03%
ROE
3.2%
ROA
2.43%
資料
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きもと(7908)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
16億4600万
2009年3月31日
-8億9600万
2009年12月31日
2億3700万
2010年3月31日 -51.05%
1億1600万
2010年6月30日 -61.21%
4500万
2010年9月30日 +546.67%
2億9100万
2010年12月31日 +85.57%
5億4000万
2011年3月31日 +54.44%
8億3400万
2011年6月30日 -79.98%
1億6700万
2011年9月30日 +71.86%
2億8700万
2011年12月31日 +113.24%
6億1200万
2012年3月31日 +24.18%
7億6000万
2012年6月30日 -67.5%
2億4700万
2012年9月30日 +149.39%
6億1600万
2012年12月31日 +110.88%
12億9900万
2013年3月31日 +13.16%
14億7000万
2013年6月30日 -63.06%
5億4300万
2013年9月30日 +98.53%
10億7800万
2013年12月31日 +48.14%
15億9700万
2014年3月31日 +11.83%
17億8600万
2014年6月30日
-3800万
2014年9月30日 +100%
0
2014年12月31日
1億5400万
2015年3月31日 -67.53%
5000万
2015年9月30日
-1億5500万
2016年3月31日 -958.06%
-16億4000万
2017年3月31日
4億900万
2017年9月30日 -61.86%
1億5600万
2018年3月31日 +258.97%
5億6000万

個別

2008年3月31日
19億5200万
2009年3月31日
-7億5300万
2010年3月31日
2億6500万
2011年3月31日 +210.19%
8億2200万
2012年3月31日 +11.92%
9億2000万
2013年3月31日 +57.28%
14億4700万
2013年9月30日 -24.4%
10億9400万
2014年3月31日 +49.18%
16億3200万
2014年9月30日
-3000万
2015年3月31日
-1000万
2015年9月30日 -999.99%
-2億3300万
2016年3月31日 -433.05%
-12億4200万
2016年9月30日
-2600万
2017年3月31日
2億6400万
2018年3月31日 +140.53%
6億3500万
2019年3月31日 -45.83%
3億4400万
2020年3月31日
-7億4100万
2021年3月31日
5億5300万
2022年3月31日 +38.16%
7億6400万
2023年3月31日
-9億6900万
2024年3月31日
5億3900万
2025年3月31日 +39.52%
7億5200万
2026年3月31日 -23.01%
5億7900万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
賞与における業績連動報酬は、業績との連動性を基本とし、その達成度等に応じて取締役会にて支給を決定しております。
賞与における業績連動報酬の額の算定の基礎とした業績指標は、当期純利益であり、また、当該業績指標を選定した理由は、取締役の企業経営の責務としては、一事業年度における最終的な結果に対して判断するものであると考えたためであります。
算定方法は、2003年6月13日の取締役会決議による当期純利益の5%以内とし、その配分は取締役2:監査役1とし、各人配布額は月額報酬の基本報酬に沿った比例配分としております。ただし、最高限度額は取締役2か月分及び監査役1か月分としております。
2025/05/29 11:45
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2025年3月期は、インフレや高金利の影響が残る中、地域ごとに経済動向に差が見られました。米国では景気が安定し、企業活動に回復の兆しが見られました。一方、欧州では一部地域において国際情勢の緊張が続き、先行きの不透明感が払拭されない状況となりました。また、米中間の貿易摩擦の影響に加え、為替や原材料価格の変動などにより、当社グループの事業環境は依然として不透明な状況が続きました。このような状況の中、輸送機器向け電子部品関連に加え、通信機器の部材や工程材料として使用される製品が堅調に推移し、売上・収益の両面で貢献しました。
このような事業環境の中、当連結会計年度における売上高は11,294百万円(前連結会計年度比14.0%増)、営業利益は1,340百万円(同524.0%増)、経常利益は1,378百万円(同237.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は989百万円(同195.5%増)となりました。
2025/05/29 11:45
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額393円41銭417円66銭
1株当たり当期純利益7円26銭21円53銭
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/05/29 11:45

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