- 7908
- 2026/09/30
- 時価
- 133億円
- PER 予
- 13.26倍
- 2010年以降
- 赤字-425.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.28-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 4.18%
- ROA 予
- 3.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
きもと(7908)の売上高 - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 154億1800万
- 2014年12月31日 -23.58%
- 117億8200万
- 2015年12月31日 -9.68%
- 106億4100万
- 2016年12月31日 -0.58%
- 105億7900万
- 2017年12月31日 -0.06%
- 105億7300万
- 2018年12月31日 -10.83%
- 94億2800万
- 2019年12月31日 -12.78%
- 82億2300万
- 2020年12月31日 -6.83%
- 76億6100万
- 2021年12月31日 +14.67%
- 87億8500万
- 2022年12月31日 -18.51%
- 71億5900万
- 2023年12月31日 -6.43%
- 66億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/02 15:13
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 各セグメントの収益の分解情報とセグメント情報に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下のとおりであります。2024/02/02 15:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)業績の状況2024/02/02 15:13
2024年3月期第3四半期連結累計期間は、世界的な景気停滞、そして資材価格等の高騰による消費低迷の影響から大幅に受注量が減少していた状況から、主要取引先の事業活動は引き続きの回復傾向となりました。その結果、第3四半期(累計)については在庫確保の動きに伴う需要増加があった前年同期に近い売上高となりました。利益面は、IoT関連製品向け高付加価値製品の受注が増加したこと及び資材価格やエネルギーコスト上昇分を販売価格に反映できたことにより改善いたしました。
このような事業環境の中、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,165百万円(前年同四半期比7.2%減)、営業利益は65百万円(前年同四半期の営業損失は98百万円)、経常利益は168百万円(前年同四半期の経常損失は2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は103百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失は146百万円)となりました。