純資産
連結
- 2012年3月31日
- 186億9600万
- 2013年3月31日 +7.52%
- 201億200万
- 2014年3月31日 +6.62%
- 214億3200万
個別
- 2012年3月31日
- 188億1400万
- 2013年3月31日 +5.97%
- 199億3700万
- 2014年3月31日 +5.61%
- 210億5500万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が2,154百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が180百万円減少しております。2014/06/25 10:39
なお、1株当たり純資産は3.49円減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2014/06/25 10:39
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/25 10:39
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態に関する分析2014/06/25 10:39
① 資産、負債、純資産の状況
当連結会計年度末における資産、負債、純資産の状況は以下のとおりであります。なお、比較増減額はすべて前連結会計年度末を基準としております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/25 10:39 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/25 10:39
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項 目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 20,102 21,432 普通株式に係る純資産額(百万円) 20,102 21,432