受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 7億6900万
- 2014年3月31日 +0.65%
- 7億7400万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2014/06/25 10:39
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 121百万円 ―百万円 支払手形 139百万円 ―百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/06/25 10:39
総資産は前連結会計年度末に比べ444百万円減少し、28,799百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金の増加631百万円、機械装置及び運搬具の増加510百万円、建設仮勘定の増加299百万円、受取手形及び売掛金の減少796百万円、土地の減少120百万円であります。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/06/25 10:39
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しましては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの入金期日管理及び与信残高管理を行い、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
投資有価証券として保有している満期保有目的の債券は、資金運用細則に従い、格付の高い債券のみを対象としているため信用リスクは僅少であります。投資有価証券である株式は、市場価格変動のリスクに晒されております。これらは主に業務上の関係を有する企業の株式でありますが、四半期ごとに時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。