- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去5百万円、棚卸資産の調整額13百万円であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
2017/02/13 14:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去17百万円、棚卸資産の調整額△4百万円であります。2017/02/13 14:31
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/02/13 14:31- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における資産、負債、純資産の状況は以下のとおりであります。なお、比較増減額はすべて前連結会計年度末を基準としております。
① 資産
総資産は前連結会計年度末に比べ502百万円増加し、25,847百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金の増加1,129百万円、営業債権の増加518百万円、商品及び製品の増加146百万円、長期預金の減少1,300百万円であります。
2017/02/13 14:31- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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