構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1億600万
- 2021年3月31日 -10.38%
- 9500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は、定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。2021/05/31 11:08
ただし、当社では、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産廃棄損に関する注記(連結)
- ※3 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2021/05/31 11:08
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 0百万円 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2021/05/31 11:08
なお、減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 7,296 百万円 7,500 百万円 機械装置及び運搬具 13,719 百万円 14,122 百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び連結子会社については会社単位で資産のグルーピングを行っております。2021/05/31 11:08
当連結会計年度において、今後の事業計画に対する進捗状況や今後の業績見通しを検討した結果、投資額の回収見込みがなく、正味売却価額、使用価値ともに零であることから、有形固定資産の一部について減損損失655百万円を特別損失に計上しました。その内訳は機械装置及び運搬具613百万円、建物及び構築物21百万円、建設仮勘定20百万円であります。場所 用途 種類 KIMOTO TECH,INC. 機能性フィルム製造装置 機械装置及び運搬具、建物及び構築物、建設仮勘定 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/05/31 11:08
総資産は前連結会計年度末に比べ213百万円増加し、22,827百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金の増加606百万円、電子記録債権の増加142百万円、商品及び製品の増加136百万円、投資有価証券の増加120百万円、仕掛品の減少152百万円、建物及び構築物(純額)の減少170百万円、機械装置及び運搬具(純額)の減少295百万円であります。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2021/05/31 11:08
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。