無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億3600万
- 2022年3月31日 -28.68%
- 9700万
個別
- 2021年3月31日
- 1億400万
- 2022年3月31日 -15.38%
- 8800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 製品及び仕掛品
当社は、総平均法による原価法(貸借対照表価額について収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、在外連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用しております。
b 商品及び原材料
当社は、移動平均法による原価法(貸借対照表価額について収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、在外連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用しております。
c 貯蔵品
当社は、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額について収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、在外連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
ただし、当社では、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が10~50年、機械装置及び運搬具が4~10年であります。2022/05/30 10:55 - #2 固定資産売却益に関する注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/05/30 10:55
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品(有形固定資産その他) ― 百万円 0 百万円 施設利用権(無形固定資産その地) ― 百万円 108 百万円 合 計 ― 百万円 187 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/05/30 10:55
投資活動によるキャッシュ・フローは28百万円の資金の減少(前連結会計年度は271百万円の資金の減少)となりました。主な増加要因として、有形固定資産の売却による収入47百万円、無形固定資産の売却による収入64百万円があり、主な減少要因として、有形固定資産の取得による支出126百万円がありました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は建物及び構築物が10~50年、機械装置及び運搬具が4~10年であります。2022/05/30 10:55
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は建物及び構築物が10~50年、機械及び装置が8年であります。2022/05/30 10:55
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。