繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 3800万
- 2023年3月31日 -50%
- 1900万
個別
- 2022年3月31日
- 2300万
- 2023年3月31日 -17.39%
- 1900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/01 13:17
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 ―百万円 133百万円 繰延税金負債合計 △73百万円 △83百万円 繰延税金資産の純額 23百万円 19百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/01 13:17
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 会計上の見積りの結果は、その定義上、通常は関連する実際の結果と一致することはありません。連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下の通りです。2023/06/01 13:17
①繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の認識に際して用いた会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、重要なものについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/01 13:17
繰延税金資産の回収可能性について
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額