四半期報告書-第61期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
※1 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
当社及び連結子会社については会社単位で資産のグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、投資額の回収が困難であると見込まれる上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失655百万円として特別損失に計上しました。その内訳は機械装置及び運搬具613百万円、建物及び構築物21百万円、建設仮勘定20百万円であります。
当資産グループの回収可能性は正味売却価額により測定しており、土地については米国における一定の資格を有する鑑定士による不動産鑑定評価額等により評価し、機械装置及び運搬具、建物及び構築物、建設仮勘定については零として評価しております。
当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| KIMOTO TECH,INC. | 機能性フィルム製造装置 | 機械装置及び運搬具、建物及び構築物、建設仮勘定 |
当社及び連結子会社については会社単位で資産のグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、投資額の回収が困難であると見込まれる上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失655百万円として特別損失に計上しました。その内訳は機械装置及び運搬具613百万円、建物及び構築物21百万円、建設仮勘定20百万円であります。
当資産グループの回収可能性は正味売却価額により測定しており、土地については米国における一定の資格を有する鑑定士による不動産鑑定評価額等により評価し、機械装置及び運搬具、建物及び構築物、建設仮勘定については零として評価しております。