有価証券報告書-第66期(2025/04/01-2026/03/31)
※5 減損損失
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。遊休資産については個別に資産のグルーピングを行っております。
技術開発センターの閉鎖を決定したことに伴い、同施設に含まれる資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(111百万円)として特別損失に計上しております。
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額等により評価しております。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 埼玉県さいたま市 | 旧技術開発センター | 建物 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。遊休資産については個別に資産のグルーピングを行っております。
技術開発センターの閉鎖を決定したことに伴い、同施設に含まれる資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(111百万円)として特別損失に計上しております。
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額等により評価しております。