経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 25億3792万
- 2017年12月31日 -38.11%
- 15億7068万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は平成26年3月期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。2018/02/09 10:01
③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
④各年度の決算期における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は462億1百万円(前年同四半期比2.1%増)と増加しました。2018/02/09 10:01
利益については、品目別販売構成比の変化、国内新工場の稼働に伴う製造コスト増及び前年同四半期に比べて円安に推移した為替変動に伴う輸入原材料や商品の調達コスト増等による売上総利益率の低下が影響し、営業利益は14億59百万円(前年同四半期比47.1%減)、経常利益は15億70百万円(前年同四半期比38.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億51百万円(前年同四半期比39.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。