経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 38億3900万
- 2018年3月31日 -25.54%
- 28億5871万
個別
- 2017年3月31日
- 23億8019万
- 2018年3月31日 -46.97%
- 12億6215万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度における連結売上高は621億88百万円(前期比1.9%増)と増加しました。2018/12/13 11:00
利益については、品目別販売構成比の変化、国内新工場の稼働に伴う製造コスト増及び前期に比べて円安に推移した為替変動に伴う輸入原材料や商品の調達コスト増等による売上総利益率の低下が影響し、営業利益は29億25百万円(前期比29.5%減)、経常利益は28億58百万円(前期比25.5%減)、米国税制改正に伴う繰延税金資産の取崩しの影響もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は18億62百万円(前期比38.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は平成26年3月期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。2018/12/13 11:00
③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
④各年度の決算期における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。