- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△221百万円は、セグメント間取引消去、棚卸資産及び固定資産等の調整額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/08/12 9:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△96百万円は、セグメント間取引消去、棚卸資産及び固定資産等の調整額であります。2022/08/12 9:55
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて資産及び負債を認識しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
当該会計基準の適用により、当第1四半期連結会計期間末における四半期連結貸借対照表は、使用権資産(有形固定資産のその他)が176百万円、リース負債(流動及び固定負債のその他)が180百万円それぞれ増加しています。
なお、当該会計基準の適用が当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。
2022/08/12 9:55- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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