ヨネックス(7906)のソフトウエアの推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- 2億6880万
- 2021年3月31日 -6.37%
- 2億5167万
- 2022年3月31日 +3.1%
- 2億5947万
- 2023年3月31日 +629.55%
- 18億9300万
- 2024年3月31日 +10.83%
- 20億9800万
- 2025年3月31日 -21.31%
- 16億5100万
個別
- 2008年3月31日
- 1億3605万
- 2009年3月31日 -41.03%
- 8023万
- 2010年3月31日 -14.76%
- 6839万
- 2011年3月31日 +19.13%
- 8147万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 10億9782万
- 2013年3月31日 -13.67%
- 9億4770万
- 2020年3月31日 -78.1%
- 2億752万
- 2021年3月31日 -3.13%
- 2億103万
- 2022年3月31日 -3.12%
- 1億9477万
- 2023年3月31日 +843.15%
- 18億3700万
- 2024年3月31日 +9.8%
- 20億1700万
- 2025年3月31日 -22.31%
- 15億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社は定額法を採用しております。2025/06/26 10:01
なお、当社のソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ.固定資産の減損2025/06/26 10:01
当社グループは、減損会計の対象となる建物及び構築物、土地、並びにソフトウエア等を有しており、回収可能額が帳簿価額を下回る兆候がある場合には、減損の有無を判定しています。減損判定を実施する契機となる重要な要素には、過去あるいは見込まれる営業成績に対して著しい実績の悪化等により決定しています。減損の判定には、グルーピングした各事業単位の将来キャッシュ・フローの見積りに基づき実施しております。現状、減損損失の認識が必要な資産はありませんが、今後、将来において当社グループを取り巻く環境に大きな変化等が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる場合があります。
ニ.投資の減損