- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 522,907 | 979,092 | 1,493,854 | 1,948,507 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 106,973 | 191,539 | 290,278 | 368,484 |
2016/06/29 13:09- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
流れる電流によって形成される磁場にエネルギーを蓄えることができる受動素子
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2016/06/29 13:09- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2016/06/29 13:09 - #4 業績等の概要
スクリーン印刷用製版業界におきましては、主要顧客である電子部品・デバイス関連、とりわけスマートフォン向けや自動車関連向け製品の需要の増加により、民生用電子機器関連の一部の製品の出荷額が増加傾向にありましたが、年明け以降電子部品業界での生産が鈍化したことや、同業他社との受注競争など引き続き厳しい状況が続いております。
このような状況のもと、当社におきましては、新たな生産設備への設備投資を実施すると共に高精度製品の安定生産、売上高の拡大に取り組んでまいりました。
その結果、売上高につきましては、製品売上高17億40百万円(前事業年度比12.8%増)、商品売上高2億8百万円(前事業年度比95.3%増)となり、売上高合計19億48百万円(前事業年度比18.2%増)となりました。
2016/06/29 13:09- #5 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| スクリーンマスク | フォトマスク | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,410,748 | 329,301 | 208,458 | 1,948,507 |
2016/06/29 13:09- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
商品売上高については、スクリーン印刷用資機材の売上が好調だったため、前事業年度比95.3%増の2億8百万円となりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は前事業年度比18.2%増の19億48百万円となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
2016/06/29 13:09