- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 462,648 | 968,948 | 1,440,958 | 1,868,244 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 70,922 | 197,967 | 284,116 | 387,043 |
2017/06/29 12:55- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
流れる電流によって形成される磁場にエネルギーを蓄えることができる受動素子
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2017/06/29 12:55- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2017/06/29 12:55 - #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社におきましては、高精度製品の安定生産、生産効率の向上に取り組んでまいりました。
その結果、売上高につきましては、製品売上高17億27百万円(前事業年度比0.7%減)、商品売上高1億40百万円(前事業年度比32.7%減)となり、売上高合計18億68百万円(前事業年度比4.1%減)となりました。
利益面におきましては、営業利益2億54百万円(前事業年度比9.0%減)、経常利益3億67百万円(前事業年度比10.6%増)、当期純利益3億27百万円(前事業年度比0.2%増)となりました。
2017/06/29 12:55- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
現状の収益体質の向上のため、生産設備の充実を図り、当面の目標は売上高30億円を超えることと、営業利益を安定的に計上できる体制の確立を目指し、経常利益5億円を目標としております。
2017/06/29 12:55- #6 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| スクリーンマスク | フォトマスク | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,367,780 | 360,133 | 140,330 | 1,868,244 |
2017/06/29 12:55- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
商品売上高については、スクリーン印刷用資機材の売上が低調であったため、前事業年度比32.7%減の1億40百万円となりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は前事業年度比4.1%減の18億68百万円となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について
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