営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 3億5080万
- 2018年12月31日 -35.97%
- 2億2463万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2019/02/13 10:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益全社費用(注) 624,61621,185△294,992 四半期損益計算書の営業利益 350,809
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2019/02/13 10:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益全社費用(注) 476,11337,398△288,875 四半期損益計算書の営業利益 224,636 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、営業・製造・技術が一体となり、高精度製品の安定生産、生産効率の向上に取り組んでまいりましたが、売上高につきましては、製品売上高14億23百万円(前年同期比 13.5%減)、商品売上高2億43百万円(前年同期比 99.4%増)となり、売上高合計16億67百万円(前年同期比 5.7%減)となりました。2019/02/13 10:42
利益面におきましては、製品売上高の減少の影響が大きく、営業利益2億24百万円(前年同期比 36.0%減)、経常利益2億59百万円(前年同期比 37.4%減)、四半期純利益1億60百万円(前年同期比 45.2%減)となりました。
②財政状態