- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 505,415 | 951,574 | 1,434,563 | 1,980,461 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 55,031 | 68,830 | 121,091 | 178,915 |
2021/06/29 16:01- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2021/06/29 16:01- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 太陽誘電株式会社 | 217,599 | - |
| 和歌山太陽誘電株式会社 | 198,464 | - |
2021/06/29 16:01- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/29 16:01- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
現状の収益体質の向上のため、生産設備の充実を図り、当面の目標は売上高24億円を超えることと、営業利益を安定的に計上できる体制の確立を目指し、営業利益3億円を目標としております。
2021/06/29 16:01- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社が属するスクリーン印刷用製版業界におきましては、主要顧客である電子部品業界において、新型コロナウイルス感染症の影響で、スマートフォン向けや自動車関連向けの各種電子部品に加え、太陽電池や有機ELディスプレイの生産についても低調に推移しましたが、下期にかけて回復傾向にあります。
このような状況のもと、当社におきましては、高精度製品の安定生産、生産効率の向上に取り組んでまいりましたが、コロナウイルス感染症の影響で売上高につきましては、製品売上高18億13百万円(前事業年度比2.4%減)、商品売上高1億67百万円(前事業年度比9.2%減)となり、売上高合計19億80百万円(前事業年度比3.0%減)となりました。
利益面におきましては、売上高の減少と設備投資に伴う償却負担の増加の影響により、営業利益1億50百万円(前事業年度比24.7%減)、経常利益1億78百万円(前事業年度比21.1%減)、当期純利益1億11百万円(前事業年度比25.1%減)となりました。
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