- 7902
- 2026/09/04
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 22.84倍
- 2010年以降
- 赤字-73.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.22-0.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 1.88%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/06/28 15:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 581,640 1,153,445 1,725,461 2,287,973 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 105,521 197,678 281,894 327,471 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2022/06/28 15:02
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/06/28 15:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 太陽誘電株式会社 233,571 - 和歌山太陽誘電株式会社 256,433 - - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/28 15:02
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,287,973 2,287,973
収益を理解するための基礎となる情報は、(重要な会計方針) 5.「収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/06/28 15:02
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/28 15:02
現状の収益体質の向上のため、生産設備の充実を図り、当面の目標は売上高24億円を超えることと、営業利益を安定的に計上できる体制の確立を目指し、営業利益3億50百万円を目標としております。
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社におきましては、引き続き新型コロナウイルス感染症の感染防止対策を講じ、お客様とのリモート等による営業活動を積極的に行いつつ、対面による営業活動も徐々に再開しております。2022/06/28 15:02
以上の結果、売上高につきましては、製品売上高20億90百万円(前事業年度比15.3%増)、商品売上高1億97百万円(前事業年度比17.8%増)となり、売上高合計22億87百万円(前事業年度比15.5%増)となりました。
利益面におきましては、売上高の増加の影響により、営業利益3億1百万円(前事業年度比99.7%増)、経常利益3億55百万円(前事業年度比99.1%増)、当期純利益2億90百万円(前事業年度比160.6%増)となりました。