売上高
個別
- 2023年3月31日
- 22億3872万
- 2024年3月31日 -4.67%
- 21億3428万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/06/26 14:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 618,717 1,090,307 1,601,048 2,134,286 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 122,968 303,850 328,433 379,678 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2024/06/26 14:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/06/26 14:00
(注)和歌山太陽誘電株式会社に対する当事業年度の総販売実績の割合が100分の10未満のため、記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 太陽誘電株式会社 249,555 - 和歌山太陽誘電株式会社 - - - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/26 14:00
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 合計 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,238,724 2,238,724
(単位:千円) - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2024/06/26 14:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/26 14:00
現状の収益体質の向上のため、生産設備の充実を図り、当面の目標は売上高25億円を超えることと、営業利益を安定的に計上できる体制の確立を目指し、営業利益4億円を目標としております。
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社におきましては、高度化する市場ニーズに対応するべく高付加価値製品の開発、高精度製品の安定生産、生産効率の向上に取り組んでまいりました。2024/06/26 14:00
以上の結果、売上高につきましては、製品売上高18億43百万円(前事業年度比7.2%減)、商品売上高2億91百万円(前事業年度比14.9%増)となり、売上高合計21億34百万円(前事業年度比4.7%減)となりました。
利益面におきましては、営業利益は製品売上高の減少及び原材料価格の高騰等の影響により、営業利益1億37百万円(前事業年度比40.0%減)、経常利益は、有価証券の償還益や為替の影響により3億80百万円(前事業年度比13.4%増)、当期純利益につきましては、2億40百万円(前事業年度比43.5%増)となりました。