中央化学(7895)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 467億7100万
- 2011年9月30日 -4.01%
- 448億9500万
- 2012年9月30日 -4.49%
- 428億8100万
- 2013年9月30日 -2.74%
- 417億700万
- 2013年12月31日 ±0%
- 417億700万
- 2014年12月31日 +14.53%
- 477億6500万
- 2015年12月31日 -2.09%
- 467億6600万
- 2016年12月31日 -1.95%
- 458億5200万
- 2017年12月31日 -0.72%
- 455億2400万
- 2018年12月31日 -9.58%
- 411億6400万
- 2019年12月31日 -7.63%
- 380億2400万
- 2020年12月31日 -2.6%
- 370億3600万
- 2021年12月31日 -1.2%
- 365億9200万
- 2022年12月31日 +3.8%
- 379億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)2023/02/13 14:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)2023/02/13 14:13
当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)(単位:百万円) その他の収益 - 129 129 外部顧客への売上高 30,477 6,114 36,592
(単位:百万円) その他の収益 - 137 137 外部顧客への売上高 32,152 5,830 37,983 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国では、政府によるゼロコロナ政策が継続される中、工場所在地でのロックダウン等があり、また年末には一転してゼロコロナ政策が緩和されたことにより一気に感染が拡がりましたが、現地従業員の献身的な働きによりこれらの厳しい状況を乗り越え、製品供給を滞りなく進めることにより、食のインフラを支えるエッセンシャルワーカーとしての責務を果たしました。市場競争力強化に加え、環境面にも配慮した新素材・新製品の開発への取り組みを強化しています。2023/02/13 14:13
こうした活動の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が37,983百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益697百万円(前年同四半期比43.9%減)、経常利益506百万円(前年同四半期比60.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損益は固定資産減損損失770百万円等もあり275百万円の損失(前年同四半期は957百万円の利益)となりました。
所在地別セグメントの業績は次のとおりであります。