中央化学(7895)の売上高 - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 373億2400万
- 2014年12月31日 +11.99%
- 417億9800万
- 2015年12月31日 -1.18%
- 413億300万
- 2016年12月31日 -0.94%
- 409億1600万
- 2017年12月31日 -2.31%
- 399億6900万
- 2018年12月31日 -8.89%
- 364億1400万
- 2019年12月31日 -7.87%
- 335億4800万
- 2020年12月31日 -4.1%
- 321億7200万
- 2021年12月31日 -4.95%
- 305億7900万
- 2022年12月31日 +5.41%
- 322億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)2023/02/13 14:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)2023/02/13 14:13
当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)(単位:百万円) その他の収益 - 129 129 外部顧客への売上高 30,477 6,114 36,592
(単位:百万円) その他の収益 - 137 137 外部顧客への売上高 32,152 5,830 37,983 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/02/13 14:13
「日本」セグメントにおいて、収益性の低下により回収可能額が帳簿価額を下回った資産グループ、及び使用見込みのなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては770百万円であります。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 2023/02/13 14:13
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国では、政府によるゼロコロナ政策が継続される中、工場所在地でのロックダウン等があり、また年末には一転してゼロコロナ政策が緩和されたことにより一気に感染が拡がりましたが、現地従業員の献身的な働きによりこれらの厳しい状況を乗り越え、製品供給を滞りなく進めることにより、食のインフラを支えるエッセンシャルワーカーとしての責務を果たしました。市場競争力強化に加え、環境面にも配慮した新素材・新製品の開発への取り組みを強化しています。2023/02/13 14:13
こうした活動の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が37,983百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益697百万円(前年同四半期比43.9%減)、経常利益506百万円(前年同四半期比60.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損益は固定資産減損損失770百万円等もあり275百万円の損失(前年同四半期は957百万円の利益)となりました。
所在地別セグメントの業績は次のとおりであります。