中央化学(7895)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 17億
- 2011年9月30日 -10.59%
- 15億2000万
- 2012年9月30日 -70.79%
- 4億4400万
- 2013年9月30日
- -24億6200万
- 2013年12月31日 ±0%
- -24億6200万
- 2014年12月31日
- -8億3100万
- 2015年12月31日
- 10億500万
- 2016年12月31日 -43.18%
- 5億7100万
- 2017年12月31日
- -9億2800万
- 2018年12月31日
- 8億7200万
- 2019年12月31日 +40.37%
- 12億2400万
- 2020年12月31日 +75.08%
- 21億4300万
- 2021年12月31日 -42%
- 12億4300万
- 2022年12月31日 -43.93%
- 6億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△399百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2023/02/13 14:13
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 14:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国では、政府によるゼロコロナ政策が継続される中、工場所在地でのロックダウン等があり、また年末には一転してゼロコロナ政策が緩和されたことにより一気に感染が拡がりましたが、現地従業員の献身的な働きによりこれらの厳しい状況を乗り越え、製品供給を滞りなく進めることにより、食のインフラを支えるエッセンシャルワーカーとしての責務を果たしました。市場競争力強化に加え、環境面にも配慮した新素材・新製品の開発への取り組みを強化しています。2023/02/13 14:13
こうした活動の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が37,983百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益697百万円(前年同四半期比43.9%減)、経常利益506百万円(前年同四半期比60.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損益は固定資産減損損失770百万円等もあり275百万円の損失(前年同四半期は957百万円の利益)となりました。
所在地別セグメントの業績は次のとおりであります。