中央化学(7895)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- -20億8000万
- 2014年12月31日
- -5億9900万
- 2015年12月31日
- 11億8300万
- 2016年12月31日 -26.46%
- 8億7000万
- 2017年12月31日
- -5億5900万
- 2018年12月31日
- 10億5900万
- 2019年12月31日 +18.22%
- 12億5200万
- 2020年12月31日 +58.31%
- 19億8200万
- 2021年12月31日 -41.42%
- 11億6100万
- 2022年12月31日 -33.68%
- 7億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/02/13 14:13
「日本」セグメントにおいて、使用見込みのなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては4百万円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)2023/02/13 14:13
当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 アジア 製品 25,198 3,842 29,040
(単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 アジア 製品 27,020 3,646 30,667 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/02/13 14:13
「日本」セグメントにおいて、収益性の低下により回収可能額が帳簿価額を下回った資産グループ、及び使用見込みのなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては770百万円であります。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 2023/02/13 14:13
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 所在地別セグメントの業績は次のとおりであります。2023/02/13 14:13
(日本)
環境配慮、ライフスタイルの変容、デジタル化の加速等、ウィズコロナ下で社会構造が劇的に変化しつつある中、当社として「変革、挑戦、開発」をスローガンに掲げ、以下施策を推進しております。