商品
個別
- 2012年12月31日
- 2億100万
- 2014年3月31日 -1.99%
- 1億9700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑨ 財務報告の信頼性と適正性を確保するための体制2014/06/27 13:09
財務報告の信頼性と適正性を確保するため、金融商品取引法の定めに従い、財務報告に係る内部統制システムを構築するとともに、そのシステムが適正に機能することを継続的に評価し、必要に応じて是正措置を講じる。
3)役員報酬の内容 - #2 対処すべき課題(連結)
- 次期におけるわが国経済は、政府による経済対策などの効果により、引き続き緩やかな景気回復基調を続けるものと予想されますが、消費税率引き上げによる消費後退も懸念されます。2014/06/27 13:09
このような状況の中、当食品包装容器業界においては、原材料価格が高止まりするとともに、競合企業間での競争が一層激化すると予想されます。当社は、これらに対し、引き続き市場ニーズに適合する製品・商品の提供強化を軸としながらも、不採算是正はもとより、物流・製造における合理化、人件費も含めた全部門に亘る固定費の削減などを進めていくこととし、平成27年3月期の連結業績は、売上高62,000百万円、営業利益400百万円、経常利益100百万円を見込んでおります。
また、食品関連メーカーとしての原点ともいうべき人体ならびに環境への配慮を第一義に置き、「安全」と「安心」を世に提供していくことを使命としながら、「お客様への良質な製品やサービスの提供」を実現していくために、具体的な経営戦略として次の事項を掲げ取組んでおります。 - #3 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントの区分に替えて種類別に示すと、次のとおりであります。2014/06/27 13:09
(注)1. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。種類別 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成26年3月31日)(百万円) 製品計 58,559 商品 13,391 合計 71,950
2. 当社は決算期を変更(12月31日を3月31日)しており、平成26年3月期は15ヶ月の変則決算となるため、前年同期比の記載は行っておりません。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/06/27 13:09
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 21,040,000 21,040,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 21,040,000 21,040,000 - - - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 3 たな卸資産の評価基準及び評価方法2014/06/27 13:09
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ③ たな卸資産2014/06/27 13:09
a 商品
当社及び国内連結子会社では、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また、中国連結子会社では総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/06/27 13:09
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針