- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△595百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 13:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2014/06/27 13:09
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/27 13:09- #4 対処すべき課題(連結)
次期におけるわが国経済は、政府による経済対策などの効果により、引き続き緩やかな景気回復基調を続けるものと予想されますが、消費税率引き上げによる消費後退も懸念されます。
このような状況の中、当食品包装容器業界においては、原材料価格が高止まりするとともに、競合企業間での競争が一層激化すると予想されます。当社は、これらに対し、引き続き市場ニーズに適合する製品・商品の提供強化を軸としながらも、不採算是正はもとより、物流・製造における合理化、人件費も含めた全部門に亘る固定費の削減などを進めていくこととし、平成27年3月期の連結業績は、売上高62,000百万円、営業利益400百万円、経常利益100百万円を見込んでおります。
また、食品関連メーカーとしての原点ともいうべき人体ならびに環境への配慮を第一義に置き、「安全」と「安心」を世に提供していくことを使命としながら、「お客様への良質な製品やサービスの提供」を実現していくために、具体的な経営戦略として次の事項を掲げ取組んでおります。
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