- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△550百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/29 13:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/29 13:45
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/29 13:45- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
次期におけるわが国経済は、政府の経済政策及び日銀の金融緩和政策の効果が期待される一方で、世界経済の動向は中国をはじめとする新興国の景気減速に加え、英国のEU離脱や米国の新政権への移行等を起因とする金融市場の不安定な動向、更には当食品包装容器業界への影響が大きい原燃料価格も予断を許さない状況にあります。
このような状況の中、当食品包装容器業界においては、競合企業間での競争環境が一層厳しさを増すと予想されます。当社はこれらに対し、全部門が一丸となってマーケットに真摯に向き合う製品開発・付加価値の提案・提供を進めるとともに、各部門における効率化も推進することで、平成30年3月期の連結業績は、売上高65,000百万円、営業利益900百万円、経常利益700百万円を見込んでおります。
株主の皆様におかれましては、今後とも一層のご支援とご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
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