売上高
連結
- 2017年3月31日
- 582億4000万
- 2018年3月31日 -0.8%
- 577億7400万
個別
- 2017年3月31日
- 519億8700万
- 2018年3月31日 -2.39%
- 507億4600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 13:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 14,223 29,213 45,524 57,774 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △393 △1,734 △3,910 △5,243 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって当社は、「日本」、「アジア」の二つの地域別セグメントから構成されており、それぞれを報告セグメントとしております。2018/06/28 13:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/28 13:34
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱商事パッケージング㈱ 6,462 日本 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 13:34 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
2018/06/28 13:34日本 アジア その他 合計 49,443 7,850 480 57,774 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような状況下、食品包装容器業界への影響が大きい原燃料価格は上昇基調にあります。また食品包装容器業界の内需は飽和状態にあり、国内人口の減少による消費量の縮小、人手不足による製造業の空洞化など、当社を取り巻く競争環境は一層厳しさを増しております。2018/06/28 13:34
当社はこれらに対し、「品質」と「収益」をすべての取り組みにおいて最優先し、赤字体質の「構造」の「改革」に全力で取り組むことで、平成31年3月期の連結業績は、売上高57,000百万円、営業利益900百万円、経常利益700百万円を見込んでおります。
また、食品関連メーカーとしての原点ともいうべき「人体ならびに環境への配慮」を第一義に置き、「安全」と「安心」を世に提供していくことを使命としながら、「お客様への良質な製品やサービスの提供」を実現していくために、具体的な経営戦略として次の事項を掲げ取組んでおります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における我が国経済は、鉱工業生産が輸出の回復ならびに内需の持ち直しにより回復基調が鮮明となってきております。一方、個人消費においては、引き続き雇用所得環境が改善していること等を背景に、堅調に推移しております。2018/06/28 13:34
当食品包装容器業界と極めて関連性の深い一般消費財市場においては、依然として良好な環境は続いているものの、物価上昇による実質所得の伸び悩み等により、消費者の節約志向・低価格志向が続く中、食料品売上高は、低調に推移しております。また、食品包装容器の基礎原料である原油の価格については、年間を通じてじり高基調となり、特に第4四半期において高値圏の推移となっております。
このような状況下、国内では、営業面において、予てより推進しております得意先様との連携強化に一層注力するとともに、当社製品のシェアの低い新分野への営業活動に取り組んでまいりました。また、当社の提唱する機能性容器であるロングライフ容器へのニーズは引き続き高く、多くのお引き合いをいただき、ご採用いただいております。一方、原材料価格上昇に伴い、第1四半期より取り組んでまいりました価格改定については、当初見込んでおりました効果を十分得られず、損益は大きく悪化しました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/28 13:34
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 108百万円 207百万円 仕入高 2,029 2,219 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/28 13:34
APETウエスト㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 426 830 税引前当期純損失金額 △204 △60