- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」セグメントにおいて、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては804百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日)
2018/11/13 13:19- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」セグメントにおいて、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては804百万円であります。
2018/11/13 13:19- #3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、管理会計上の事業所区分をグルーピングの単位としております。ただし、将来の使用が見込まれない遊休資産などは、個別に判定しております。当第2四半期連結累計期間において、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(804百万円)として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額及び使用価値より測定しており、正味売却価額は土地、建物については固定資産税評価額に基づき評価し、使用価値は、将来キャッシュ・フローを8.83%で割り引いて算定しております。
2018/11/13 13:19