7895 中央化学

7895
2023/03/15
時価
116億円
PER
18.24倍
2009年以降
赤字-29.32倍
(2009-2022年)
PBR
0.97倍
2009年以降
0.46-3.24倍
(2009-2022年)
配当 予
0%
ROE
5.86%
ROA
1.65%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益の調整額△115百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日)
2020/08/12 16:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/12 16:05
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海洋プラスチックごみ、CO2排出等による地球温暖化、フードロス等環境問題に対して、90年代より取り組んでまいりました使用済みプラスチック食品包装容器の店頭回収を加速すると共に、環境配慮型素材・製品の開発・上市に取り組んでおります。CO2排出削減を目的に使用済みPETボトルを原料に用いたリサイクルPET素材「C-APG」の拡販を推進しています。また、天然資源であるタルク(滑石)を主原料にプラスチックの使用量を50%未満に抑えた環境配慮型素材「TALFA(タルファー)」を5月に上市しました。さらに、バイオ成分を含む環境配慮型素材「バイオCT」、「バイオCF」の開発に取り組み、食品ロス削減に寄与する「ロングライフ容器」の提案、拡販に注力しております。
こうした活動の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が12,029百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益482百万円(前年同期比41.4%増)、経常利益454万円(前年同期比120.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は400百万円(前年同期比120.7%増)となりました。
所在地別セグメントの業績は次のとおりであります。
2020/08/12 16:05

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