四半期報告書-第62期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)

【提出】
2021/11/12 13:05
【資料】
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【項目】
35項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
日本アジア
売上高
外部顧客への売上高20,6393,21323,853-23,853
セグメント間の内部売上高又は振替高32324356△356-
20,6713,53724,209△35623,853
セグメント利益1,0383691,408△2491,158

(注)1. セグメント利益の調整額△249百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分
していない全社費用であります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
日本アジア
売上高
外部顧客への売上高19,5603,91323,474-23,474
セグメント間の内部売上高又は振替高66387454△454-
19,6264,30123,928△45423,474
セグメント利益8473041,151△265886

(注)1. セグメント利益の調整額△265百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分
していない全社費用であります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「日本」の売上高が441百万円減少、セグメント利益が12百万円減少しております。

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