当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年4月30日
- 2420万
- 2015年4月30日 -20.1%
- 1934万
個別
- 2014年4月30日
- 1148万
- 2015年4月30日 +62.87%
- 1870万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/07/31 14:14
② その他(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △2.63 1.57 2.23 2.52
当社が販売した製品の欠陥により損害を被ったとして、平成22年12月24日付(訴状通達は平成23年1月28日)で、ティ・エム・ジー株式会社外から製造物責任法第3条本文又は民法第709条に基づき4億23百万円の損害賠償請求訴訟の提起を受け、提出日現在係争中であります。 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは新案件獲得のため営業力強化に努めてまいりましたが、消費税増税後の長期化した需要低迷を補うことができず、売上高は25億64百万円(前年同期比3.3%減)となりました。2015/07/31 14:14
一方厳しい経営環境の中、生産効率の向上、経費削減などのコストダウンに鋭意取り組みましたが、営業利益は20百万円(前年同期比44.9%減)となりました。なお、営業外収益として投資有価証券の受取利息等の計上を加算した後の経常利益は40百万円(前年同期比27.5%減)、当期純利益は19百万円(前年同期比20.1%減)となりました。
用途別の売上高につきましては、食品分野では、営業力強化による新規案件の取り込みを目指しましたが、16億4百万円(前年同期比0.5%減)となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは新案件獲得のため営業力強化に努めてまいりましたが、消費税増税後の長期化した需要低迷を補うことができず、売上高は25億64百万円(前年同期比3.3%減)となりました。2015/07/31 14:14
一方厳しい経営環境の中、生産効率の向上、経費削減などのコストダウンに鋭意取り組みましたが、営業利益は20百万円(前年同期比44.9%減)となりました。なお、営業外収益として投資有価証券の受取利息等の計上を加算した後の経常利益は40百万円(前年同期比27.5%減)、当期純利益は19百万円(前年同期比20.1%減)となりました。
用途別の売上高につきましては、食品分野では、営業力強化による新規案件の取り込みを目指しましたが、16億4百万円(前年同期比0.5%減)となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/31 14:14
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 当連結会計年度(自 平成26年5月1日至 平成27年4月30日) 1株当たり純資産額 588.96円 585.70円 1株当たり当期純利益金額 4.62円 3.69円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。